塾長村上竜司

塾長村上竜司

村上竜司 戦歴

更新日:2007年10月13日
1987年(昭和62年) 士道館杯・第7回全日本空手道選手権大会 重量級(70キロ以下) 優勝
第4回全日本拳武道選手権大会(愛媛県新居浜市)無差別級 優勝
1988年(昭和63年) 士道館杯・第8回全日本空手道選手権大会 重量級 優勝
1990年(平成2年) 格闘技の祭典・空手リアルチャンピオン決定トーナメント 優勝
士道館杯・第10回全日本空手道選手権大会 無差別級 優勝
(士道館杯争奪ストロングオープントーナメント)
1991年(平成3年) 初のグローブマッチ(対MAライト級王者 越川豊)
士道館杯・第11回全日本空手道選手権大会 無差別級 優勝
士道館・第1回U.S.A.シカゴオープントーナメント無差別級 優勝
1992年(平成4年) 士道館杯・第12回全日本空手道選手権大会 無差別級 優勝
※29歳で士道館杯・無差別級3連覇を達成
1993年(平成5年) K-1 ILLUSION 風林火山 火の章(空手ルール 対 アンディ・フグ)
ANDY’S GLOVE(K-1ルール 対 アンディ・フグ)
1994年(平成6年) 士道館・世界大会(世界46ヶ国参加 両国国技館)重量級 優勝
(士道館初、世界王者)
1995年(平成7年) 第4回トーワ杯空手(グローブ空手)JAPAN OPEN 無差別級 優勝
横浜大決戦(異種格闘技 対 藤原喜明)
1996年(平成8年) INOKI FESTIVAL IN 代々木(代々木第二体育館)
MA真夏の決闘in’96(対 初代MAヘビー級王者 レンゾー・リカルド)
1997年(平成9年) K-1名古屋ドーム(対 角田信朗)
1998年(平成10年) MAキックボクシング連盟
(後楽園ホール 肘なしタイ式ルール 対 元ルンピニー・ウェルター級王者 ウイチャーン・チョー・ロッチャナチャイ)
1999年(平成11年) K-1 SPIRIT’S 99
(有明コロシアム 対 長井満也)※左眼底骨折での出場
J-TOP(代々木第二体育館)優勝
沖縄KAKIDAMISHI(真樹道場主催 対 チャンプア)
2000年(平成12年) MAキック・ヘビー級王者決定戦
(有明コロシアム 初代王者 村上竜司 対 3代目王者 内田ノボル)
※士道館選手としての引退
2001年(平成13年) K-1 JAPAN 愛媛大会(対 黒澤浩樹)
※K-1 ならびに現役選手としての引退
沖縄KAKIDAMISHI(エキジビションマッチ 対 スタン・ザ・マン)
2002年(平成14年) 世界空手道連盟士道館東京本部・士魂 村上塾の塾長になる
青少年育成と独自の理論である「空拳道」の普及に努める
2013年(平成25年) MA日本キックボクシング連盟 理事長に就任
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